Pores

毛穴

毛穴レスのたまご肌へ

こんな悩みはありませんか?

  • 毛穴が黒ずんでいる
  • 毛穴が開いて目立つ
  • 毛穴が詰まっている
  • 肌が乾燥ぎみで毛穴が目立っている
  • 凸凹が目立つ
  • 年齢を重ね毛穴が目立つようになってきた
  • 化粧品では毛穴が改善できない

年齢に関係なく肌悩みのトップに上がりやすい「毛穴の悩み」
しかし、ひと言で「毛穴の悩み」と言っても、年代ごとに毛穴の状態や悩みの種類が異なることをご存知でしょうか?

これから毛穴の種類をご紹介しますので、自分の毛穴の悩みがどれに当てはまるかお考えください。
毛穴の悩みを詳しく理解し、それに合った治療やケアをすることで、毛穴の目立たないつるんと卵のようなお肌に近づくことができます。

毛穴の種類

開き毛穴
開き毛穴
過剰な皮脂分泌が続き、毛の出口部分が開いた状態です。
毛穴が丸くぽっかりと開いて見えるので「開き毛穴」と呼ばれています。皮脂が多い、Tゾーンや頬で多く見られ、ハリのない肌印象を与えます。
季節や年齢、男女問わずに多いお悩みです。
詰まり毛穴
詰まり毛穴
皮脂や余分な角栓、汚れなどが毛穴の中で混ざり合い、固まって角栓になった状態です。
触ると肌のざらつきを感じ、ポツポツとした塊が目立ちます。Tゾーンと小鼻の毛穴に多く見られ、ニキビができやすい方が多いです。
角栓の上部が酸化することで黒く目立ち「黒ずみ」になることもあります。
たるみ毛穴
たるみ毛穴
加齢により皮膚の弾力が低下し、毛穴を支えきれなくなり重力に引っ張られた毛穴が楕円や涙形に伸び広がった状態です。
30代ごろから増えると言われており、頬を持ち上げると目立たなくなるのが特徴です。
楕円状に長くなった毛穴同士がつながると、帯のような「帯状毛穴」になります。これが定着してしまうと深いシワとなり老けて見える原因になります。

銀座みゆき通り美容外科大阪の毛穴治療の特徴

  • Diagnostic power「毛穴」
    を見極める
    診断力
  • Counselingドクターによる
    親身な
    カウンセリング
  • After serviceスタッフによる
    きめ細やかな
    アフターサービス
大阪院 院長 岩井謙治

「毛穴」は年齢・性別問わず、多いお悩み。

毛穴が目立つ原因は、皮脂・角栓・乾燥・紫外線・加齢とさまざまです。ご自身の毛穴の種類と原因を見極め、原因にあった治療を行うことが大事です。

イライラを感じる方は毛穴が目立ちやすいというデータもあります。これは、心理的ストレスが肌のバリア機能を低下させて、乾燥などの肌トラブルを引き起こし、毛穴を目立たせていることが考えられます。
このようにお肌は外からのケアだけでなく、体の中からのケアも必要です。

当院では、肌本来の美しさを引き出せるよう最適な方法をご提案しております。

毛穴の治療紹介

ピコトーニング

ピコトーニング

低出力のレーザー照射により、メラニン色素への刺激が少なく、肌全体のメラニン生成力を抑え、ナチュラルに美白しながら、お肌の質感も改善されます。

ピコフラクショナル

ピコフラクショナル

低出力レーザーのピコトーニングを照射後、小鼻など気になる部位にピコフラクショナルを行い、美肌パックで鎮静します。シミ、毛穴の開き、ニキビ跡、肌質改善に効果的です。

ゼオスキンヘルス

ゼオスキンヘルス

シミ、くすみ、毛穴の開き、肌のハリなど、あらゆる肌のお悩みを改善するドクターズコスメです。

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